はじめに
「EmptyFunctionMonitor」を Unity プロジェクトに導入することで
空の Awake、Start、Update、LateUpdate を検索できるようになります
使い方

Unity メニューの「Tools>EmptyFunctionMonitor」を選択して

「検索」ボタンを押して

検索したい関数をチェックして「実行」ボタンを押すと

空の関数がリストで表示されます
ダブルクリックすると、ソースコードの該当箇所がコードエディタで開きます
「EmptyFunctionMonitor」を Unity プロジェクトに導入することで
空の Awake、Start、Update、LateUpdate を検索できるようになります

Unity メニューの「Tools>EmptyFunctionMonitor」を選択して

「検索」ボタンを押して

検索したい関数をチェックして「実行」ボタンを押すと

空の関数がリストで表示されます
ダブルクリックすると、ソースコードの該当箇所がコードエディタで開きます