はじめに
「Shaders」を Unity プロジェクトに導入することで
画面がうねうねするポストエフェクトを実装できるようになります
使用例
適用前

適用後

使い方

シーンのカメラに「PP」をアタッチして
「Effect Material」に「DIsplaceAnimated」マテリアルを設定することで使用できます

「DIsplaceAnimated」マテリアルのパラメータを調整することで見た目を変更できます
「Shaders」を Unity プロジェクトに導入することで
画面がうねうねするポストエフェクトを実装できるようになります



シーンのカメラに「PP」をアタッチして
「Effect Material」に「DIsplaceAnimated」マテリアルを設定することで使用できます

「DIsplaceAnimated」マテリアルのパラメータを調整することで見た目を変更できます