はじめに
「Sprite-Postprocessing-Tool」を Unity プロジェクトに導入することで
uGUI や SpriteRenderer で 5 種類のシェーダを使用できるようになります
使用例
適用前

適用後






使い方

uGUI のオブジェクトやスプライトに「SpritePostprocessing」をアタッチして
各種パラメータを設定します
「Sprite-Postprocessing-Tool」を Unity プロジェクトに導入することで
uGUI や SpriteRenderer で 5 種類のシェーダを使用できるようになります








uGUI のオブジェクトやスプライトに「SpritePostprocessing」をアタッチして
各種パラメータを設定します