実装例

手順

光らせたい画像に「Mask」をアタッチします

光らせたい画像の子オブジェクトに「Image」を作成して

「Source Image」に上記のような白線の画像を設定します

さらに「Rotation」の「Z」を調整して光の角度を調整します

そして、「Animation」をアタッチします

Unity メニューの「Window>Animation」を選択して、
表示されたウィンドウの「Create」ボタンを押して、演出用のファイルを作成します

「Add Property」ボタンを押して「Rect Transform>Anchored Position」の「+」を押します

タイムラインの最初の時間で光の初期位置を設定します

タイムラインの最後の時間で光の最終位置を設定します

これで Unity を再生するとキラリと光る演出が実装されていることが確認できます