コガネブログ

平日更新を目標に Unity や C#、Visual Studio などのゲーム開発アレコレを書いていきます

【Unity】uGUI や SpriteRenderer で 5 種類のシェーダを使用できる「Sprite-Postprocessing-Tool」紹介

はじめに

「Sprite-Postprocessing-Tool」を Unity プロジェクトに導入することで
uGUI や SpriteRenderer で 5 種類のシェーダを使用できるようになります

使用例

適用前

f:id:baba_s:20181222203627p:plain

適用後

f:id:baba_s:20181222203635p:plain

f:id:baba_s:20181222203640p:plain

f:id:baba_s:20181222203644p:plain

f:id:baba_s:20181222203647p:plain

f:id:baba_s:20181222203651p:plain

f:id:baba_s:20181222203654p:plain

使い方

f:id:baba_s:20181222203741p:plain

uGUI のオブジェクトやスプライトに「SpritePostprocessing」をアタッチして
各種パラメータを設定します