コガネブログ

平日更新を目標にUnityやC#、Visual Studioなどのゲーム開発アレコレを書いていきます

【Unity】3D用のディゾルブシェーダを導入する

はじめに

http://www.shaderslab.com/demo-87---dissolve-3d.html

この記事では上記のサイト様が公開されている
3D用のディゾルブシェーダを導入する方法を紹介していきます

使用例

適用前

f:id:baba_s:20180813134456p:plain

適用後

f:id:baba_s:20180813134525p:plain

使い方

上記のシェーダファイルを Unity プロジェクトに追加します

f:id:baba_s:20180813134731p:plain

「ClassicNoise3D.cginc」は「Assets/Cginc」フォルダに入れる必要があります

f:id:baba_s:20180813134806p:plain

シェーダを使用したいオブジェクトのマテリアルの Shader を
「Custom/Dissolve3D」に変更します

f:id:baba_s:20180813134816p:plain

マテリアルのパラメータを自由に変更します

f:id:baba_s:20180813134525p:plain

これで、シェーダを使用できます

関連記事