コガネブログ

平日更新を目標にUnityやC#、Visual Studioなどのゲーム開発アレコレを書いていきます

【Unity】【I2 Localization】自動翻訳の機能を有効化する方法

アセット

方法

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「Assets/Resources/I2Languages」を選択して

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「Spreadsheets」タブの「Google」を選択して「Install」ボタンを押します

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「公開>ウェブ アプリケーションとして導入...」を選択します

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「次のユーザーとしてアプリケーションを実行」で
自分のアカウントを選択して「更新」を押します

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「許可を確認」を押します

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自分のアカウントを選択します

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「詳細」を選択します

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「XXXX (安全ではないページに移動)」を選択します

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「許可」を押します

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「現在のウェブ アプリケーションの URL」をコピーします

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コピーした文字列を「Web Service URL」に貼り付けて「Verify」を押します

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チェックマークが表示されたら自動翻訳機能の有効化が完了です

これで、Terms タブに表示される自動翻訳ボタンを使うことができます