コガネブログ

平日更新を目標に Unity や C#、Visual Studio などのゲーム開発アレコレを書いていきます

【Unity】TreeView の実装例を閲覧できる「texture-tree-view」紹介

はじめに 「texture-tree-view」では TreeView の実装例を閲覧できます 実装例 Unity メニューの「TreeViewSample」から閲覧できます Hierarchy のようなビュー テーブルレイアウト 昇順、降順の変更や検索、 カラムの表示、非表示の変更などが可能です ソー…

【Unity】Mac OS の Spotlight 検索のような機能を使用できる「Unity3D Editor Extensions and Tools」紹介

はじめに 「Unity3D Editor Extensions and Tools」を Unity プロジェクトに導入することで Mac OS の Spotlight 検索のような機能を使用できるようになります 使い方 Ctrl + . を押すと使用できます

【Unity】Transform の Inspector にリセットボタンやコピペボタンを追加できる「Unity3D Editor Extensions and Tools」紹介

はじめに 「Unity3D Editor Extensions and Tools」を Unity プロジェクトに導入することで Transform の Inspector にリセットボタンやコピペボタンを追加できるようになります 使い方 ローカル座標系、グローバル座標系を変更するボタンが追加されます R …

【Unity】PlayerPrefs のデータを閲覧・編集できる「Player Preferences Editor for Unity 3D」紹介

はじめに 「Player Preferences Editor for Unity 3D」を Unity プロジェクトに導入することで PlayerPrefs のデータを閲覧・編集できるようになります 使い方 Unity メニューの「Tools > DevTools > Preferences Editor」を選択すると PlayerPrefs のデータ…

【Unity】オブジェクトが吸い付いてくる処理を実装できる「Piranha」紹介

はじめに 「Piranha」を Unity プロジェクトに導入することで オブジェクトが吸い付いてくる処理を実装できるようになります 使用例 使い方 対象となるゲームオブジェクトに「Piranha Target」をアタッチします そして、吸い付いてくるゲームオブジェクトを …

【Unity】自由に変形できるボックスを使用できる「Deform」紹介

はじめに 「Deform」を Unity プロジェクトに導入することで 自由に変形できるボックスを使用できるようになります 使用例 使い方 Unity メニューの「Tools > Deform > Creator」を選択して 「Create Deformable」を選択すると 自由に変形できるボックスをシ…

【Unity】Transform の Inspector にリセットボタンを追加したりできる「Extended Transform Editor」紹介

はじめに 「Extended Transform Editor」を Unity プロジェクトに導入することで Transform の Inspector にリセットボタンを追加したりできるようになります 使い方 各項目の右端のアイコンを選択すると、パラメータを初期値にリセットできます Transform …

【Unity】コンパイル中とコンパイル完了時にサウンドを再生できる「Elevator Compiler」紹介

はじめに 「Elevator Compiler」を Unity プロジェクトに導入することで コンパイル中とコンパイル完了時にサウンドを再生できるようになります 使用例

【Unity】Inspector で変数にシーンファイルを設定できる「Scene Field」紹介

はじめに 「Scene Field」を Unity プロジェクトに導入することで Inspector で変数にシーンファイルを設定できるようになります 使用例 using Trisibo; using UnityEngine; using UnityEngine.SceneManagement; public class Example : MonoBehaviour { pub…

【Unity】Inspector でクラスのパラメータを一行で表示できる「one-line」紹介

はじめに 「one-line」を Unity プロジェクトに導入することで Inspector でクラスのパラメータを一行で表示できるようになります 使用例 using System; using UnityEngine; using OneLine; public class Example : MonoBehaviour { [SerializeField, OneLin…

【Unity】コンパイル時間を計測できる「CompileTime.cs」紹介

概要 上記のスクリプトを Unity プロジェクトの「Editor」フォルダに追加することで コンパイル時間が Console ウィンドウで確認できるようになります

【Unity】Inspector で配列やリストをテーブルレイアウトで表示できる「EditorGUITable」紹介

はじめに 「EditorGUITable」を Unity プロジェクトに導入することで Inspector で配列やリストをテーブルレイアウトで表示できるようになります 使用例 使い方 using EditorGUITable; using System; using UnityEngine; public enum CharacterType { NORMAL…

【Unity】プロジェクトに含まれているアセットの容量をカテゴリ別で可視化できる「VikingReSize」紹介

はじめに 「VikingReSize」を Unity プロジェクトに導入することで プロジェクトに含まれているアセットの容量をカテゴリ別で可視化できるようになります 使い方 Unity メニューの「Viking > ReSize」を選択して 「Analyze」ボタンを押すことで使用できます

【Unity】参照が設定されていないパラメータを Inspector で強調表示できる「UnityNonNull」紹介

はじめに 「UnityNonNull」を Unity プロジェクトに導入することで 参照が設定されていないパラメータを Inspector で強調表示できるようになります 使い方 using UnityEngine; public class Example : MonoBehaviour { [NonNull] public Camera m_camera; […

【Unity】カメラを簡単に揺らすことができる「Unity Camera Shake」紹介

はじめに 「Unity Camera Shake」を Unity プロジェクトに導入することで カメラを簡単に揺らすことができるようになります 使用例 使い方 シーンのカメラに「Shakeable Transform」をアタッチします using UnityEngine; public class Example : MonoBehavio…

【Unity】2D のソフトボディを使用できる「SoftBodyDemo」紹介

はじめに 「SoftBodyDemo」を Unity プロジェクトに導入することで 2D のソフトボディを使用できるようになります 使用例 使い方 Demo シーンを開いて「Blob」プレハブをシーンに配置すると使用できるようになります 注意 そのままだと正常に動作しないので…

【Unity】イージング用のデリゲートを取得できる「EasingCore」紹介

はじめに 「EasingCore」を Unity プロジェクトに導入することで イージング用のデリゲートを取得できるようになります 使用例 using EasingCore; using UnityEngine; public class Example : MonoBehaviour { private void Update() { var function = Easin…

【Unity】Resources フォルダのアセットをファイルパスではなく Inspector の参照から読み込むことができる「Unity Delayed Asset」紹介

はじめに 「Unity Delayed Asset」を Unity プロジェクトに導入することで Resources フォルダのアセットをファイルパスではなく Inspector の参照から読み込むことができるようになります 使用例 using UnityEngine; public class Example : MonoBehaviour …

【Unity】草を生やすことができる「ProceduralGrass」紹介

はじめに 「ProceduralGrass」を Unity プロジェクトに導入することで 草を生やすことができるようになります 使用例 使い方 「GrassPlane2」をシーンに配置すると使用できるようになります Collider と Rigidbody がアタッチされたゲームオブジェクトは、草…

【Unity】弾を発射して壁を壊す処理の実装を見ることができる「Destructible-Walls」紹介

はじめに 「Destructible-Walls」では弾を発射して壁を壊す処理の実装を見ることができます 実装例 閲覧方法 「Scene」シーンを起動すると確認できます

【Unity】不思議な模様のシェーダを使用できる「Fun Fragment Shaders」紹介

はじめに 「Fun Fragment Shaders」を Unity プロジェクトに導入することで 不思議な模様のシェーダを使用できるようになります 使用例 使い方 マテリアルの Shader を「Maki/Lava Lamp (Unlit)」に変更して そのマテリアルをゲームオブジェクトに割り当てる…

【Unity】草を生やすことができる「Grass Geometry Shader for Unity」紹介

はじめに 「Grass Geometry Shader for Unity」を Unity プロジェクトに導入することで 草を生やすことができるようになります 使用例 使い方 シーンに Plane オブジェクトを作成して 「Grass」マテリアルを割り当てると使用できるようになります 参考サイト…

【Unity】ポリゴンを分解するような VFX の実装を見ることができる「OutLine_Geometry」紹介

はじめに 「OutLine_Geometry」ではポリゴンを分解するような VFX の実装を見ることができます 実装例 ball.shader で実装を見ることができます

【Unity】豊富にカスタマイズ可能な Unlit シェーダを使用できる「Unity - Optimal Unlit Shader」紹介

はじめに 「Unity - Optimal Unlit Shader」を Unity プロジェクトに導入することで 豊富にカスタマイズ可能な Unlit シェーダを使用できるようになります 使用例 色変更 カットオフ アルファマスク 使い方 マテリアルの Shader を「Unlit/Optimal」に変更す…

【Unity】uGUI でグレースケールシェーダを使用できる「UnityShaderEffect」紹介

はじめに 「UnityShaderEffect」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI でグレースケールシェーダを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 uGUI のオブジェクトに「Grayscale」マテリアルを割り当てると 使用できるようになります

【Unity】uGUI ですりガラスシェーダを使用できる「UnityShaderEffect」紹介

はじめに 「UnityShaderEffect」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI ですりガラスシェーダを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 uGUI のオブジェクトに「FrostGlass」マテリアルを割り当てると 使用できるようになります

【Unity】uGUI のオブジェクトがキランと光る演出を実装できる「图片流光效果」紹介

はじめに 「图片流光效果」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI のオブジェクトがキランと光る演出を実装できるようになります 使用例 使い方 uGUI のオブジェクトに「Image Flash Effect」をアタッチして Material に「ImageFlash」を設定すると使…

【Unity】ForceShield シェーダを使用できる「Force Shield」紹介

はじめに 「Force Shield」を Unity プロジェクトに導入することで ForceShield シェーダを使用できるようになります 使用例 使い方 マテリアルの Shader を「Shader Graphs/ForceField」に変更すると使用できます

【Unity】カラーパレットを制限するポストエフェクトを使用できる「RasterEffects」紹介

はじめに 「RasterEffects」を Unity プロジェクトに導入することで カラーパレットを制限するポストエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラに「Render With Palette」をアタッチして 「Palettes」フォルダ内のア…

【Unity】ShaderGraph で作成された Post Processing Stack v2 用のエフェクトを 10 種類以上使用できる「ImageEffectGraph」紹介

はじめに 「ImageEffectGraph」を Unity プロジェクトに導入することで ShaderGraph で作成された Post Processing Stack v2 用のエフェクトを 10 種類以上使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 Profile の「Add effect...」から「Custom >…