コガネブログ

平日更新を目標に Unity や C#、Visual Studio などのゲーム開発アレコレを書いていきます

【Unity】描画結果の HSV を変更できる「UnityHSVColorModifier」紹介

はじめに 「UnityHSVColorModifier」を Unity プロジェクトに導入することで 描画結果の HSV を変更できるようになります 使用例 使い方 カメラに「HSVColorModifier」をアタッチすることで使用できます

【Unity】スプラトゥーンのようにオブジェクトに色を塗る処理を見ることができる「UnySplat」紹介

はじめに 「UnySplat」ではスプラトゥーンのように オブジェクトに色を塗る処理を見ることができます 実装例 閲覧方法 「SampleScene」シーンを開くことで実装を見ることができます

【Unity】シェーダの Inspector にトグルを表示して使用する方法

概要 プロパティに Toggle を指定する #pragma shader_feature でキーワードを指定する #if でキーワードを使用する

【Unity】シェーダのカリングモードを Inspector から変更できるようにする

概要 [Enum(UnityEngine.Rendering.CullMode)] をプロパティに指定する Cull [_Cull] を指定する

【Unity】シェーダにおける UV スクロールがカクつく場合、計算式を頂点シェーダからフラグメントシェーダに移動すると直る

概要 例えば、上記のように頂点シェーダで UV スクロールの計算を行うと マテリアルを割り当てたオブジェクトによっては UV スクロールがカクついてしまいます その場合は、フラグメントシェーダで UV スクロールの計算を行うと直ります

【Unity】6種類以上のポストエフェクトを使用できる「Image Effects Collection for Unity」紹介

はじめに 「Image Effects Collection for Unity」を Unity プロジェクトに導入することで 6種類以上のポストエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 「Scripts」フォルダ内のコンポーネントをカメラにアタッチすることで使用で…

【Unity】ミップマップを可視化できる「Mipmap Visualization」紹介(無料)

はじめに 「Mipmap Visualization」を Unity プロジェクトに導入することで ミップマップを可視化できるようになります 使い方 シーンのオブジェクトに「MipmapVisualization」をアタッチして ゲーム実行中に「Replace All」ボタンを押すと ミップマップを可…

【Unity】Scene ビュー同様にゲーム画面でミップマップレベルを可視化できる「DebugGPU」紹介

はじめに 「DebugGPU」を Unity プロジェクトに導入することで Scene ビュー同様にゲーム画面でミップマップレベルを可視化できるようになります 使用例 Scene ビュー Game ビュー 使い方 シーンのカメラに「DebugGPU」コンポーネントをアタッチして 「Scene…

【Unity】ミップマップのかかり方を可視化してみる

はじめに 上記サイト様を参考に、Unity でミップマップのかかり方を可視化してみました 方法 まず、上記のサイトの「Mip_colors_2014_chadwick.zip」を選択して .zip をダウンロードします .zip をダウンロードしたら展開して、中に含まれている 「mip_color…

【Unity】uGUI における本をめくるようなアニメーションの実装を見ることができる「BookUI4Unity」紹介

はじめに 「BookUI4Unity」では uGUI における 本をめくるようなアニメーションの実装を見ることができます 実装例 閲覧方法 「BookUIDemo」シーンを開くことで実装を見ることができます 参考サイト様

【Unity】UV のチェック柄を表示するイメージエフェクトを使用できる「UnityUVCheckerImageEffect」紹介

はじめに 「UnityUVCheckerImageEffect」を Unity プロジェクトに導入することで UV のチェック柄を表示するイメージエフェクトを使用できるようになります 使用例 使い方 カメラに「UVChecker」をアタッチすることで使用できます

【Unity】初心者向けに 3D ゲームのシェーダについて記載された「3D Game Shaders For Beginners」紹介

概要 「3D Game Shaders For Beginners」では 初心者向けに 3D ゲームのシェーダについて記載されています

【Unity】加算フォグシェーダ

使用例 (左:通常、右:加算) ソースコード 謝辞 上記リポジトリのシェーダを参考にさせていただきました

【Unity】不思議な模様のシェーダを使用できる「Fun Fragment Shaders」紹介

はじめに 「Fun Fragment Shaders」を Unity プロジェクトに導入することで 不思議な模様のシェーダを使用できるようになります 使用例 使い方 マテリアルの Shader を「Maki/Lava Lamp (Unlit)」に変更して そのマテリアルをゲームオブジェクトに割り当てる…

【Unity】草を生やすことができる「Grass Geometry Shader for Unity」紹介

はじめに 「Grass Geometry Shader for Unity」を Unity プロジェクトに導入することで 草を生やすことができるようになります 使用例 使い方 シーンに Plane オブジェクトを作成して 「Grass」マテリアルを割り当てると使用できるようになります 参考サイト…

【Unity】ポリゴンを分解するような VFX の実装を見ることができる「OutLine_Geometry」紹介

はじめに 「OutLine_Geometry」ではポリゴンを分解するような VFX の実装を見ることができます 実装例 ball.shader で実装を見ることができます

【Unity】豊富にカスタマイズ可能な Unlit シェーダを使用できる「Unity - Optimal Unlit Shader」紹介

はじめに 「Unity - Optimal Unlit Shader」を Unity プロジェクトに導入することで 豊富にカスタマイズ可能な Unlit シェーダを使用できるようになります 使用例 色変更 カットオフ アルファマスク 使い方 マテリアルの Shader を「Unlit/Optimal」に変更す…

【Unity】uGUI でグレースケールシェーダを使用できる「UnityShaderEffect」紹介

はじめに 「UnityShaderEffect」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI でグレースケールシェーダを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 uGUI のオブジェクトに「Grayscale」マテリアルを割り当てると 使用できるようになります

【Unity】uGUI ですりガラスシェーダを使用できる「UnityShaderEffect」紹介

はじめに 「UnityShaderEffect」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI ですりガラスシェーダを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 uGUI のオブジェクトに「FrostGlass」マテリアルを割り当てると 使用できるようになります

【Unity】uGUI のオブジェクトがキランと光る演出を実装できる「图片流光效果」紹介

はじめに 「图片流光效果」を Unity プロジェクトに導入することで uGUI のオブジェクトがキランと光る演出を実装できるようになります 使用例 使い方 uGUI のオブジェクトに「Image Flash Effect」をアタッチして Material に「ImageFlash」を設定すると使…

【Unity】ForceShield シェーダを使用できる「Force Shield」紹介

はじめに 「Force Shield」を Unity プロジェクトに導入することで ForceShield シェーダを使用できるようになります 使用例 使い方 マテリアルの Shader を「Shader Graphs/ForceField」に変更すると使用できます

【Unity】カラーパレットを制限するポストエフェクトを使用できる「RasterEffects」紹介

はじめに 「RasterEffects」を Unity プロジェクトに導入することで カラーパレットを制限するポストエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラに「Render With Palette」をアタッチして 「Palettes」フォルダ内のア…

【Unity】ShaderGraph で作成された Post Processing Stack v2 用のエフェクトを 10 種類以上使用できる「ImageEffectGraph」紹介

はじめに 「ImageEffectGraph」を Unity プロジェクトに導入することで ShaderGraph で作成された Post Processing Stack v2 用のエフェクトを 10 種類以上使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 Profile の「Add effect...」から「Custom >…

【Unity】陽炎を表現できる「Heatwave」紹介

はじめに 「Heatwave」を Unity プロジェクトに導入することで 陽炎を表現できるようになります 使用例 使い方 シーンのカメラに「Image Effect_Gotow_Heatwave」をアタッチして 「Nomal Mask」に陽炎用のオブジェクトが所属するレイヤーを設定し、 「Streng…

【Unity】Post Processing Stack v2 でエッジ検出を使用できる「EdgeDetect-PostProcessingUnity」紹介

はじめに 「EdgeDetect-PostProcessingUnity」を Unity プロジェクトに導入することで Post Processing Stack v2 でエッジ検出を使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 Profile の「Add effect...」から「Unity Legacy」からエフェクトを選…

【Unity】グレースケール、モザイク、ポスタライズ、2ビットのポストエフェクトを使用できる「Retro Image Effects」紹介

はじめに 「Retro Image Effects」を Unity プロジェクトに導入することで グレースケール、モザイク、ポスタライズ、 2ビットのポストエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラにいずれかのコンポーネントをアタッ…

【Unity】スキャンラインのポストエフェクトを使用できる「UnityScanlinesEffect」紹介

はじめに 「UnityScanlinesEffect 」を Unity プロジェクトに導入することで スキャンラインのポストエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラに「Scanlines Effect」をアタッチして 「ScanlinesEffect」シェーダを…

【Unity】シェーダのチートシート「UnityShaderCheatsheet」紹介

はじめに 「UnityShaderCheatsheet」はシェーダのチートシートです チートシート(引用)

【Unity】グローエフェクトを使用できる「Unity_StarGlow」紹介

はじめに 「Unity_StarGlow」を Unity プロジェクトに導入することで グローエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラに「Star Glow」をアタッチすると使用できるようになります

【Unity】グリッチエフェクトを使用できる「unityglitch」紹介

はじめに 「unityglitch」を Unity プロジェクトに導入することで グリッチエフェクトを使用できるようになります 使用例 適用前 適用後 使い方 シーンのカメラに「Glitch Effect」をアタッチすると使用できるようになります